よくあるご質問
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導入提案〜稼働まで専門スタッフが対応いたします。また、導入後も営業担当と保守サポートチームがサポートを行いますので、ご安心ください。
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可能です。IFRS開示専用の機能もあり、多くのIFRS任意適用会社様にご導入いただいております。
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ご利用可能です。 IPO準備中の会社様をはじめ、多くの未上場会社様にご利用いただいております。
【主な活用例】
・有価証券報告書の作成
・会社法関連の書類作成
・親会社や金融機関への報告用資料の作成 など
作業効率化に関する具体的なご相談も、お問い合わせフォームにて承っております。
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下記環境を推奨しております。
【ハードウェア】
CPU:Intel® Core™ i5 ※第5世代以降
メモリ:4GB以上
回線速度:1.5Mbps以上
【ソフトウェア】
OS:Windows11 ※macOS Sequoia 15は動作確認済み
Webブラウザ:Google Chrome (最新版)、Microsoft Edge (最新版)
Microsoft Office:
Microsoft Excel 2021 / 2024
Microsoft 365 (Windows PC用デスクトップ版Officeアプリ)
※macOSはWizLabo Adapter、WizLabo Bridgeには対応しておりません。
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ブラウザ(Google Chrome・Microsoft Edge)があれば、起動できるWebシステムです。データの入出力にはMicrosoft Officeが必要になります。
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いいえ。本サービスは経営者による自己評価を支援するものであり、最終的な評価結論は必ず「人」が下します。AIは証憑や3点セットの読み込み、記載の不一致や注意が必要な箇所の抽出・提示(要確認)までを担い、担当者の判断をサポートします。なお、監査法人の監査を代替するものでもありません。
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お客様のデータやアップロードされた証憑を、AIモデルの学習に使用することは一切ありません。
また、セキュリティ面についてもISO/IEC 27001に準拠した厳重な管理体制のもとでお預かりし、閲覧権限の制限や操作ログの記録を実施しています。
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一般的にはお申込みから1.初回リリースでは「業務プロセスに係る内部統制(PLC)」に対応しています。
今後、全社的内部統制(ELC)、決算・財務報告プロセス(FRPLC)、IT全般統制(ITGC)についても順次機能を拡張し、J-SOXのすべての運用をひとつの基盤で管理できるよう対応を進めていく予定です。
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初期費用(ID発行・環境準備手数料等)と、評価対象となる「キーコントロール(KC)数」に応じた年間利用料の組み合わせとなります。評価の規模や統制数に合わせたご案内が可能ですので、詳細はお気軽にお問い合わせ・お見積りをご依頼ください。
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導入にあたり、サイト構成、Web環境・運用に併せて機能を選択いただけます。WordPressやその他CMSをご利用の際も、用途に併せて必要な機能をご利用いただけます。
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IRサイト・開示に関するリスクを回避することが可能になります。
インサイダー情報の漏洩や間違ったデータの掲載を未然に防げるほか、TDnet等への開示前に自社Webサイトに情報を掲載してしまうリスクを回避することができます。
とくに開示を専門としない他部署や社外のWeb制作会社に作業を委託している場合、掲載する情報の重要性が十分に理解されていない場合があります。それに伴って起こりうる、開示前の情報が閲覧されてしまう等の事故に対して、インサイダー情報の漏洩の危険性もあるとして監督官庁ならびに証券市場から、厳格な運用が求められています。
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導入検討〜稼働まで、専門スタッフがしっかりとサポートさせていただきます。
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可能です。IFRS任意適用会社様にご導入いただいております。
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下記環境を推奨しております。
【推奨環境】
CPU:1.6GHz 以上
メモリ:2GB以上
OS:Windows11
Webブラウザ:Google Chrome (最新版)、Microsoft Edge (最新版)
【通信回線】
LAN環境:100BaseTX以上
回線速度:1.5Mbps以上
その他:暗号化通信(TLSプロトコル 256bit、TCPポート443)を使用